この記事はネタバレも含まれています。ネタバレを知りたくない方はご注意ください。

婚前弁護士3巻のネタバレと結末【ノンの真実?鈴木先生とは違う事実!?】

婚前弁護士
作者:浅川ナオ
4巻未完結

 

こんにちは!漫画を生活の中心としているココです。
今回は浅川ナオ先生の『婚前弁護士』3巻になります。

 

 

2巻、鈴木先生の告白にこの事実はヤバいと思わざるを得ませんでした。

 

 

それにしも、鈴木先生の態度ととは裏腹に西浦のぞみ(ノン)の行動もまた謎だらけの2巻でした。

 

 

この3巻で鈴木先生の話は終わります。

 

 

そして、どのような結末を迎えたのかというと…。

 

 

その結末は、昔悪さをしていたノンこと西浦のぞみは…悠太と結婚します。

 

 

悠太と結婚!?鈴木先生は婚約を止めさせたかったのでは!?

 

と思っちゃいますよね。

 

 

この3巻では鈴木先生の知っている事実と、西浦のぞみが知っている真実は違うものだったのです。

 

 

本当にこの話は結末まで二転三転どころか四転くらいしているんじゃないか!?と思う話でした。

 

 

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婚前弁護士3巻のネタバレ

鈴木先生は、息子の婚約相手 西浦のぞみと喫茶店で会うことにしました。

 

 

それは、昔の事実をもとにのぞみが鈴木先生をゆすりにかかる。

 

そう思っていたから。

 

 

そして、弁護士 優里香もその時のために同じ喫茶店で待機。

 

 

別席で聞いていることにしたのです。

 

ノンの真実?鈴木先生とは違う事実!?

鈴木先生はのぞみを仕事の休憩中に呼び出します。

 

 

のぞみは鈴木先生を見るなりニッコリと笑う。

 

 

鈴木先生が何も言わなくてものぞみは、当時のことをわかっていました。

 

 

そして、お義父さんとは呼べないかな?

 

 

そんな風に軽く話すのでした。

 

 

のぞみを目の前にした鈴木先生は唾をゴクリと飲む。

 

 

そして、鈴木先生は当時のことはよく覚えていない。

 

そう言います。

 

婚前弁護士3巻の結末

当時の鈴木先生は旧友と飲んで浮かれていました。

 

 

そして、飲みすぎたのか駅近くにあるロッカーの前で
寝てしまったのでした。

 

 

その時、当時20歳ののぞみが通りかかります。

 

 

のぞみは鈴木先生が寝ていたロッカーに荷物を入れていたのです。

 

 

鈴木先生がロッカーの前で寝ているから荷物が取れない。

 

 

邪魔だと思ったのぞみは…。

 

婚前弁護士3巻の感想

この話は最後まで結末がよめない話でした。

 

 

そこが面白い所ですが…。

 

 

この3巻では西浦のぞみがどんな人物なのか?

 

 

そして、鈴木先生とその息子さん悠太も本当にいい人。
ということがわかります。

 

 

敵対心を愛で返すとはこのことかな…。と思う話でした。

 

 

とにかく人がよさそうな鈴木先生の話が気持ち悪い終わり方じゃなくてよかったです。

 

 

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