この記事はネタバレも含まれています。ネタバレを知りたくない方はご注意ください。

婚前弁護士4巻のネタバレと結末【呪いの結婚式場!?灯台もと暗しとはこのことかもしれない?】

婚前弁護士
作者:浅川ナオ
4巻未完結

 

こんにちは!漫画を生活の中心としているココです。
今回は浅川ナオ先生の『婚前弁護士』4巻になります。

 

 

3巻鈴木先生の息子さんとのぞみが結婚出来てよかったですね。

 

 

そんな、のぞみが挙式した結婚式場…この結婚式場呪われているみたいです。

 

 

その理由は、そこで挙式した人は離婚する。

 

 

と噂されているから。

 

 

噂を『信じるも』、『信じないも』気の持ちような気もしますが…。

 

 

それでも、変な噂がある式場では挙げたくないと思うのが普通じゃないでしょうか…。

 

 

しかし、のぞみはその噂を知りながら挙式をあげたのです。

 

 

ネット上では呪われた式場として炎上し、その情報開示請求をする弁護士 安藤優里香。

 

 

大多数の中から悪質犯人を特定する中、灯台もと暗しとはこのことか!?意外と近い所で犯人を見つけることに?

 

 

そのキーパーソンはのぞみだたりする!?

 

 

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婚前弁護士4巻のネタバレ

結婚式場ラヴィータ。

 

 

そこで挙式をすると離婚するという噂がネットで流れていました。

 

 

そして、それを知らずにラヴィータで結婚式を挙げた1組 木暮夫婦が新婚旅行から帰ってきてスグに別居生活に。

 

 

後から、ラヴィータの噂を聞いて妻がクレームの電話を入れてきたのです。

 

 

ラヴィータで結婚式なんか挙げたから夫は家を出て行った。と…。

 

 

しかし、対応した職員も困り果てます。

 

 

終いには支配人が対応することに…。

 

呪いの結婚式場!?灯台もと暗しとはこのことかもしれない?

そんなクレームもあれば、呪われた結婚式場としてネットで炎上。

 

 

動画ではわざわざ式場まで出向いて取材をする動画投稿者まで動画まで。

 

 

その動画投稿者の対応をした副支配人も対応に困り果てている様子でした。

 

 

その影響は、式場をキャンセルする人はもちろん、神前結婚式を行う神社にまで迷惑をかけてしまっていたのです。

 

 

支配人は困り果てて弁護士でもある優里香にどーにかして欲しい。とお願いします。

婚前弁護士4巻の結末

結婚式場としては挙式後は関与しない。

 

 

そんなこともあり、ラヴィータで結婚式を挙げた人が必ずしも離婚する。
という事実はなかったのです。

 

 

優里香は支配に特に悪質で裁判所が認めそうな内容は情報開示請求をしよう。

 

そう提案します。

 

 

そして、情報開示請求を始めると…。

 

婚前弁護士4巻の感想

のぞみの結婚式をあげた式場が呪いの結婚式場。という設定から始まるこの話ですが。

 

 

今は、匿名でコメントしても情報開示請求というのがあるから怖いですよね…。

 

 

依頼する側はお金がかかるかもしれませんが、もう誰が投稿したかわからない。

 

 

という時代は終わりましたから。

 

 

 

ネット上でも誰が投稿したかわかる時代だからこういった攻撃的な投稿は危険な気がしました。

 

 

そして、この4巻の最後は意外な事実がわかりそうです。

 

 

5巻その事実が本当なのか確かめたいところ。

 

 

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