この記事はネタバレも含まれています。ネタバレを知りたくない方はご注意ください。

宮廷のまじない師2話のネタバレと結末【皇帝の妃に?偽装夫婦への依頼と珠華の決断は?】

宮廷のまじない師
作者:顎木あくみ
2巻未完結

 

 

こんにちは!漫画を生活の中心としているココです。
今回は顎木あくみ先生原作の『宮廷のまじない師』2話になります。

 

 

1話では、まさか…皇帝 劉白焔が下町のまじない屋に現れるとは…。

 

 

皇帝って複数の国を納める王であり、中々会える人でないはずですが…。

 

 

それにしても、皇帝 劉白焔は女性から見ても綺麗な顔立ちです( *´艸`)

 

 

そして、この2話では、皇帝から受けた依頼3つについて珠華は悩んでしまいます。

 

 

その依頼のうちの1つが皇帝と偽装夫婦になろう!ということ。

 

 

珠華と偽装夫婦になる皇帝の目的は、珠華に怪事件と皇帝にかけられた呪術を解いて欲しい。という所で…。

 

 

とにかく、珠華を後宮に来てもらうために妃になってもらう。というのが一番自然の流れ。

 

 

という皇帝の考えなのですが…。

 

 

安易に受け入れると珠華の身の保証もない話になるかもしれない!?

 

 

なんせ、相手はこの国の一番偉い人なのだから…。

 

 

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宮廷のまじない師 2話のネタバレ

皇帝 劉白焔が珠華のいる下町のまじない屋に一人で訪れたかと思いきや…。

 

 

皇帝は3の依頼をお願いする。

 

 

そのうちの1つ珠華を妃に迎える。

 

 

ということだった。

 

 

この『珠華を妃に迎える。』

 

 

という皇帝の考えは、おかしい…。

 

 

そう思った珠華は黙りこみます。

 

皇帝の妃に?偽装夫婦への依頼と珠華の決断は?

皇帝は話を続けます。

 

 

本当なら燕雲に後宮内で起こっている事件と自分にかけられた呪術を解決してもらいたくてココに来たと…。

 

 

そんな、燕雲の代わりに珠華が後宮に入ってくれれば、老師よりも自然な流れで自分(皇帝)と接触出来るし、その方が都合が良い。

 

 

そんな風に皇帝は思っていたのです。

 

 

 

妃になるといことが嫌なら、期間限定の偽装夫婦でもよい。

 

 

そんな風に皇帝は言います。

 

宮廷のまじない師 2話の結末

珠華は白髪に赤い目という容姿を受け入れてくれた老師の元から離れたくない。

 

 

その前に、これは命令なのだろうか?

 

 

依頼人が皇帝なだけに、拒否権はないのだろうか?そう思っていると…。

 

 

皇帝は珠華を強引に後宮に連れていくのではなく、その決断を珠華に委ねる事にしたのでした。

 

 

再び皇帝が訪れ時、珠華の出した答は…。

 

宮廷のまじない師 2話の感想

この2話は、皇帝 劉白焔からの依頼に悩む珠華が描かれていました。

 

 

いきなり、皇帝の妃となると、身分も一気に上がりそうだし、普通の人なら良い話!?じゃないかと思います。

 

 

しかし、珠華はそんな皇帝の話を良い話とは捉えなかった。

 

 

皇帝の依頼は絶対断れない!というイメージがあるけど、この『宮廷のまじない師』に出てくる皇帝は優しいし顔も良い( *´艸`)

 

 

その決断は珠華に任せていましたからね…。

 

 

これから皇帝とのかかわりも増えそうだし、2人の進展が気になる所です。

 

 

偽装夫婦受け入れたら、一応妃ではありますからね…。

 

 

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