この記事はネタバレも含まれています。ネタバレを知りたくない方はご注意ください。

宮廷のまじない師2巻のネタバレと結末【皇帝とのお渡りあと?珠華の命を狙う者…多数!?】

宮廷のまじない師
作者:顎木あくみ
2巻未完結

 

 

こんにちは!漫画を生活の中心としているココです。
今回は顎木あくみ先生原作の『宮廷のまじない師』2巻になります。

 

 

1巻、皇帝 劉白焔と珠華がどうなるのか?恋愛要素を期待して( ´艸`)

 

 

そして、皇帝から寵愛を受けていると勘違いされた珠華への毒入りのなつめの犯人は誰?

 

 

など気になること満載の2巻。

 

 

この2巻では、そんな今まで誰一人と皇帝のお渡りを受けた人がいなかったのに、珠華が受けたと…。
(ニセお渡りだけど…)

 

 

珠華はハチの巣をつっついたように、姫や他姫を慕う宮女達から命を狙わるという…(-“-)

 

 

そんな中でも皇帝からの依頼、怪事件へを突き止めているうちに上から数えた方が早い程、身分が高い姫から話を聞くことになるのです。

 

 

そして、皇帝 劉白焔と2回目のお渡りも( *´艸`)

 

 

『宮廷のまじない師 』
無料お試し読みはコチラ
(ABJ認証・正規版)
↓   ↓   ↓
>>>まんが王国
『宮廷のまじない師 』と検索してください。
※登録無料・継続課金なしもあり

 

宮廷のまじない師 2巻のネタバレ

珠華は送られてきたナツメを素手で触ろうとはしなかった。

 

 

布でナツメを手にとると珠華はこのナツメには毒がある…。

 

 

そう話すのでした。

 

 

ナツメを持って来た文成は顔面蒼白になります。

 

 

珠華は話す。

 

 

このナツメから不自然な気が入っている。と…。

 

皇帝とのお渡りあと?珠華の命を狙う者…多数!?

ナツメは後宮共通の厨房から持って来たものだった。

 

 

そんな事から、誰がこの毒を盛ったのかはわからないまま。

 

 

それでも珠華は被害はなかったのだから、これで良しとしたのです。

 

 

それでも、この毒入りナツメで珠華を殺そうとしている人がこの後宮内にいる。

 

 

とうことを示す立派な証拠となるのでした。

 

 

珠華は思う、早く怪事件を解決し、この後宮を出た方がいいと…。

 

宮廷のまじない師 2巻の結末

その後、文成と珠華は事件について話合います。

 

 

まだ、目撃情報や被害者が少ない中で文成はある手がかりを掴んでいたのです。

 

 

その手掛かりとは化物の被害者がいるということ。

 

 

その最初の被害者であり、後宮内姫で位が高い何徳妃に話を聞くことになるのでした。

 

 

毒入りナツメのこともあり、珠華は恐る恐る何徳妃に会いに行くと…。

 

宮廷のまじない師 2巻の感想

この2巻では、お渡りを受けた後の珠華への嫉妬の荒らしや…。

 

 

実は2回目の皇帝とのお渡りもあるんです。

 

 

ただの相談なのだろうけど、妙に2人の距離が近い!?

 

 

いい雰囲気でした。

 

 

軽い感じの皇帝陛下だけど、やるときはやる!という強い所もこの2巻で描かれていましたよ~。

 

 

怪事件、少しづつ解決の方向へ向っている兆しあり。

 

 

『宮廷のまじない師 』はまんが王国で読むことが出来ます。

 

 

登録無料、無料お試し読みもあるので、良かったら読んでください。

 

 

まんが王国はコチラです。
『宮廷のまじない師 』と検索してください。
(ABJ認証・正規版)