この記事はネタバレも含まれています。ネタバレを知りたくない方はご注意ください。

きみを愛する気はないと言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます17話のネタバレ【同部屋で過ごす初めての夜!?一緒のベッドで寝ようとするも…】

「きみを愛する気はない」と言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます
作者名 :水埜なつ ・三沢ケイ
17話未完結

 

こんにちは!漫画を生活の中心としているココです。
三沢ケイ先生原作の「きみを愛する気はないと言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます。」17話になります。

 

 

16話、ユリウスと共に出張に付き添いクレーサ地方に来たエルサ。

 

 

そして、周りから見たエルサとユリウスは夫婦。

 

 

そんなこともあり、その夜同じ部屋、ダブルベッドで過ごすことになったのでしたよね…。

 

 

この後…どーなったのだろう?とドキドキしながら続きを読んじゃいました。

 

 

そして、この17話ではエルサ、ユリウスが同じ部屋で過ごす初めての夜になるのです。

 

 

といっても、期待通りの事はもちろんないというか、何もないんですが…。

 

 

それでも、ユリウスの心情はかなり動揺し、むしろ、自分の理性を保とうとする所とか。

 

 

あぁ~エルサのことが好きなんだな…。という所がわかってキュンキュンしました。

 

 

また、この17話はクレーサ地方にヤルモ様が登場し、何だか荒れそうな予感?

 

 

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「きみを愛する気はない」と言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます17話のネタバレ

クレーサ地方に出張に来ていたエルサとユリウス。

 

 

それは、夫婦としてこのクレーサ地方へ訪れていました。

 

 

そんな事もあり、夜一緒に過ごす部屋も同部屋でしかもダブルベッド。

 

 

ユリウス達を考えて良い部屋を…と手配してくれたエスコラの気持ちを考えたり。

 

 

夫婦で訪れているのに、別部屋をお願いするのも不自然と…。

 

 

ユリウスは当日、エスコラに別部屋をお願いすることが出来なかったのです。

 

同部屋で過ごす初めての夜!?一緒のベッドで寝ようとするも…。

ユリウスとエルサは夜過ごす部屋に入ります。

 

 

すると、ユリウスはエルサに『すまない。』と謝るのでした。

 

 

ユリウスは言います、自分の配慮不足で別部屋を取ってあげる事が出来なかった。

 

 

エルサはそんなユリウスのことを責めることはありませんでした。

 

 

そして、エルサはどうせなら一緒に寝ましょう!と誘うのでした。

 

「きみを愛する気はない」と言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます17話の結末

エルサの一緒に寝ましょう!というのはいやらしい意味ではない。

 

 

エルサが実家にいた時は、寒い時期は寒さしのぎに家族皆で同じ布団に寝ていたからだ。

 

 

しかし、ユリウスは違う。

 

 

一緒に寝ると言い出すエルサに、ユリウスは動揺が隠しきれなくなります。

 

 

それと同時に自分の理性が保てなくなる…。と思い始めます。

 

 

そして、ユリウスはエルサは…。

 

「きみを愛する気はない」と言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます17話の感想

二人で同じ部屋で過ごす初めての夜。

 

 

エルサ・ユリウスどっちらも純粋な感じがして良かったです~( *´艸`)

 

 

どちらも、恋に落ちて、胸が苦しくなる感じが読んでいると伝わります。

 

 

早く、お互いの想いが分かり合える日が来ないかな…。

 

 

と待ち遠しくなる17話でした。

 

 

あと、ヤルモ様が怪しい…。

 

 

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