この記事はネタバレも含まれています。ネタバレを知りたくない方はご注意ください。

喧嘩ばかりだった婚約者がいきなり溺愛してきます2巻のネタバレ【ジーナを愛しすぎるカルロ?観劇の夜に起きた出来事とは?】

喧嘩ばかりだった婚約者がいきなり溺愛してきます
作者名 :絢瀬マコト・マチバリ
3巻未完結

 

こんにちは!漫画を生活の中心としているココです。
今回は原作マチバリ先生描く『喧嘩ばかりだった婚約者がいきなり溺愛してきます』2巻になります。

 

 

1巻では犬猿の仲であるジーナとカルロ…多分お互い好き同士なのに素直になれい感じが出ていましたよね…。

 

 

そこが、じれったい感じがして良かったですよね。

 

 

周りから見たらそんな、仲悪そうな2人だけど…カルロからプロポーズも受けた後…。

 

 

どーなったのか?続きが気になる所です。

 

 

この2巻では観劇のあの夜の事が描かれています。

 

 

観劇の夜とは、ジーナが階段から落ちたあの日。

 

 

そして、カルロがプロポーズしたあの日です。

 

 

とにかく、カルロがなぜジーナを溺愛する男性になったのかが描かれています。

 

 

溺愛しすぎて読んでいると、こっちまで恥ずかしくなる話かもしれません…。

 

 

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喧嘩ばかりだった婚約者がいきなり溺愛してきます2巻のネタバレ

観劇の夜…カルロはジーナにプロポーズをした。

 

 

そんなことを話し出すカルロ。

 

 

ジーナは状況が読み込めず、困惑していました。

 

 

そして、観劇の夜は最悪だったはず。

 

 

そう思うのでした。

 

 

観劇の記憶がないジーナを家族は記憶喪失だと言い。

 

 

医師もそう診断していました。

 

ジーナを愛しすぎるカルロ?観劇の夜に起きた出来事とは?

ジーナを心配して駆け付けたカルロ。

 

 

そして、ジーナを見る眼差しは心配そうで、いつも見せる攻撃的な目とは違っていました。

 

 

カルロがジーナにプロポーズした。

 

 

という話を聞いたジーナの両親達は嬉しそうに早く教えて欲しかった。

 

 

そう話します。

 

 

ジーナの手を握って話さないカルロに嬉しすぎて頬を赤らめるジーナなのでした。

 

喧嘩ばかりだった婚約者がいきなり溺愛してきます2巻の結末

ジーナはカルロが好きだった。

 

 

それは初めて会ったあの日から…。

 

 

しかし、その気持ちをカルロには隠していたのでした。

 

 

カルロは聞きます。

 

 

本当に記憶が無くなって観劇の夜の日を覚えていないのか?と…。

 

 

ジーナは本当にわからなかった。

 

 

そして、覚えていないと話すとカルロはジーナの手にキスをすると…。

 

喧嘩ばかりだった婚約者がいきなり溺愛してきます2巻の感想

1巻の時はジーナもカルロもお互い好き同士なんだろうな…。と思いながら読んでいました。

 

 

そして、早く2人の想いが通じるといいんだけど…。とも…。

 

 

それが、この2巻で一気にカルロはジーナを溺愛するように!

 

 

これには嬉しいけど、態度の差が激しすぎて読んでいてるこっちも恥ずかしくなりました。

 

 

でも、ジーナも嬉しそうだし良かったです( *´艸`)

 

 

しかし、カルロがジーナが階段から落ちたことを利用して、態度を改めた?

 

 

と想像しながら読んでいました。

 

 

もしそうだったら…と…続きが気になる所です。

 

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