この記事はネタバレも含まれています。ネタバレを知りたくない方はご注意ください。

メイデーア転生物語 この世界で一番悪い魔女4巻17話のネタバレ【トールとのマキア2年ぶりの再開!?2人の間を阻むもの?】

メイデーア転生物語 この世界で一番悪い魔女
作者:友麻碧・夏西七・雨壱絵穹
5巻未完結

 

 

こんにちは!漫画を生活の中心としているココです。
今回は『メイデーア転生物語 この世界で一番悪い魔女』4巻についてです。

 

 

この4巻は15話、16話、17話、18話、19話になります。

 

 

そして、待ちに待ったトールとマキアの再開が描かれています。

 

 

別れすら告げられなかった2人でしたが…その再開は辛いものとなります。

 

 

なぜなら、トールとマキアは結局の所、『好き合っているのに結ばれない運命』という所は変わらないからです。

 

 

2人を阻むもの…それはトールの守護者としての任務だったり…。

 

 

救世主 アイリがトールを一番のお気に入りとしている所とか…。

 

 

そして、この4巻マキアは16歳、トールは17歳。

 

 

トールの美しく大人びた容姿にも注目です。

 

 

幼さが消え、大人になったトールは益々魅力的に!

 

 

『好き合っているのに結ばれない運命』の2人だけど、やはり好き同士なのは変わらない。

 

 

そんな、マキアが舞踏会に出席していると気が付いたトールは…。

 

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メイデーア転生物語 この世界で一番悪い魔女4巻17話のネタバレ

王宮で行われる夏の舞踏会に招かれたマキア達。

 

 

そこで、現皇帝 ルスキア王が出席者の前で、救世主 アイリとその守護者3人を紹介するのでした。

 

 

その守護者の1人がトール。

 

 

マキアはトールを2年ぶりに見ることが出来たのです。

 

 

皇帝は言う。

 

 

守護者は4人現れるはず…。

 

トールとのマキア2年ぶりの再開!?2人の間を阻むもの?

守護者は4人いるはずなのに、最後の一人がまだ見つからない。

 

 

そんなことから、最後の守護者を探すよう。

 

 

探した人には褒美を与える。

 

 

そうルスキア王は話します。

 

 

ルスキア王の話が終わると、アイリはトールと何か話しているようだった。

 

メイデーア転生物語 この世界で一番悪い魔女4巻17話の結末

トールはアイリに微笑みかけ、アイリも嬉しそうだった。

 

 

アイリがトールの腕を組みながら歩いてくるのを見たマキア。

 

 

そして、アイリとトールは音楽に合わせダイスを踊り始めます。

 

 

微笑み合う2人。

 

 

トールはマキアの存在に気が付いていない。

 

 

マキアはそんなトールとアイリを見ていると物凄い嫉妬に心を支配される感覚になります。

 

 

そして…。

 

メイデーア転生物語 この世界で一番悪い魔女4巻17話の感想

4巻17話、マキアとトールの2年越しの再開を果たします。

 

 

トールはすでに立派な青年!?大人な雰囲気なっていましたよ~。

 

 

結局の所、地位や任務によって2人を阻むものがあるけど…。

 

 

トールとマキアの好きあう想いは2人とも大きくなっているように感じました。

 

 

この話の中では最後は結ばれることを願いたい。

 

 

そうなって欲しいと思っちゃう4巻。

 

 

マキアの存在に気がついたトールの行動が素敵すぎました。

 

 

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