この記事はネタバレも含まれています。ネタバレを知りたくない方はご注意ください。

ヤンデレ魔法使いは石像の乙女しか愛せない3巻のネタバレ【アリステアと初めて出会った日!ララの決断】

ヤンデレ魔法使いは石像の乙女しか愛せない 魔女は愛弟子の熱い口づけでとける
作者:セキモリ・クレイン
10巻未完結

 

 

こんにちは!漫画を生活の中心としているココです。
今回は『ヤンデレ魔法使いは石像の乙女しか愛せない 魔女は愛弟子の熱い口づけでとける 』3巻になります。

 

 

2巻ではまさか…ララとアリステアの年齢が逆転するとは…。

 

 

ララが石化し20年、その間いアリステアは32歳になっていましたね。

 

 

ララは24歳のままです。

 

 

ララが理想とする30オーバーの男性になったアリステア…この先、2人がどーなったのか気になる所。

 

 

そんな、2人の恋愛的な進展の前に…。

 

 

この3巻では、ララとアリステアが初めて出会った話になっていました。
(現代のララとアリステアが気になる場合は4巻になります)

 

 

アリステアがララと出会ったのは8歳の頃。

 

 

両親から虐待を受けて心身共に壊れかけていたアリステア。

 

 

のちに、アリステア目線でも当時のことが描かれていますが、この3巻ではララ目線で描かれています。

 

 

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ヤンデレ魔法使いは石像の乙女しか愛せない3巻のネタバレ

ララはその日、ルトフェルに呼び出されます。

 

 

ララは新米だった。

 

 

ルトフェルの話は、ララに弟子を付けたい。

 

 

そういう話だったのです。

 

 

まだ新米なのに弟子なんて早すぎる話。

 

 

ララはルトフェルが何か事情があるのでは!?

 

 

そう思うのでした。

 

アリステアと初めて出会った日!ララの決断

ルトフェルは弟子にするその子供は化物だという。

 

 

そして、このまま引受人がいなければ殺処分されるかもしれない。と…。

 

 

ララはその話を聞いて気が気じゃなかった。

 

 

それはララ自身も両親から捨てられた身でルトフェルから助けてもらったからだ。

 

 

ここで恩返しが出来たら…。

 

 

そして、ララはルトフェルの後を付けてその子供に会いに行くのでした。

 

ヤンデレ魔法使いは石像の乙女しか愛せない3巻の結末

ルトフェルは地下にある部屋へと向っていく。

 

 

そこは特別な部屋で犯罪者を収容する所でした。

 

 

広い部屋に一人の男の子がうずくまっているのが見える。

 

 

その男の子にララが近づこうとすると…。

 

 

ララは結界のようなものに弾き飛ばされてしまいます。

 

 

ルトフェルは言う、この子は精霊に好かれている子だと…。

 

 

そして、精霊がこの子を守ろうとしている。

 

 

その話を聞いたララだが、その子に近づこうとする…。

 

ヤンデレ魔法使いは石像の乙女しか愛せない3巻の感想

現代のララとアリステアその後を見たかったのですが…。

 

 

この3話では見られませんでした、しかし興味深い話だったことは間違いない。

 

 

アリステアとララの出会いがわかったから。

 

 

それにしても、アリステアは8歳のうちから物凄い力を持っていたのですね…。

 

 

ルトフェル様が8歳の子供を怖いと言うほどですから…。

 

 

これから、ララとルトフェルどーなるのか?続きが気になります。

 

 

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