この記事はネタバレも含まれています。ネタバレを知りたくない方はご注意ください。

ヤンデレ魔法使いは石像の乙女しか愛せない4巻のネタバレ【アリステアからの求愛?20年越しの告白にララは…】

ヤンデレ魔法使いは石像の乙女しか愛せない 魔女は愛弟子の熱い口づけでとける
作者:セキモリ・クレイン
10巻未完結

 

こんにちは!漫画を生活の中心としているココです。

 

今回は『ヤンデレ魔法使いは石像の乙女しか愛せない 魔女は愛弟子の熱い口づけでとける 』4巻になります。

 

 

3巻ではララとアリステアが初めて出会った話から…。

 

 

4巻はついに、現代のアリステアとララが描かれています。

 

 

つまり、32歳のアリステアと24歳のララの話。

 

 

この後…どーなったのか気になって仕方がなかったです( *´艸`)

 

 

この4巻でアリステアはララに再び告白

 

 

ララが石化した20年の間…ずっとララを想い続けたアリステア。

 

 

その気持ちを抑えられない?

 

 

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ヤンデレ魔法使いは石像の乙女しか愛せない4巻のネタバレ

領主様にララが石化していたことを話に会いに行くと…。

 

 

領主様と言われていた男がアリステアという事がわかります。

 

 

アリステアも師匠を見るなり抱きつきます。

 

 

元に戻ってよかったと…。

 

 

その後、ララはアリステアに抱きしめられながら気を失うのでした。

 

アリステアからの求愛?20年越しの告白にララは…

ララは気が付くとベッドで横になっていました。

 

 

そして、アリステアが無事でよかった。

 

 

再会出来るなんて思わなかった。

 

 

そう思います。

 

 

それと同時に12歳のアリステアが言っていた言葉も思い出す。

 

 

それは、求婚されていたこと。

 

 

あれは、子供ながらに思ったこと。

 

 

今は違うだろう。

 

 

そんな事を思っていると誰かが部屋のドアをノックしてきます。

 

ヤンデレ魔法使いは石像の乙女しか愛せない4巻の結末

ドアをノックする人など、アリステアしかいない。

 

 

そう思いながらどーぞと声をかける。

 

 

入ってきたアリステアの姿を見るなり、本当に立派になった。

 

 

そう思います。

 

 

ララの近くに来て体調を伺うアリステア。

 

 

ララはアリステアの顔を間近で見るなり赤面してしまいます。

 

 

それは、あまりにも自分好みの顔だったから…。

 

 

そして…。

 

ヤンデレ魔法使いは石像の乙女しか愛せない4巻の感想

この4巻良かったです。

 

 

32歳のアリステアは大人びて色気が駄々洩れでした( ´艸`)

 

 

今まで子供として見ていたのに、いきなり8歳も年上って心の整理がつかない気がします。

 

 

一気に立場が逆転し感じがしました。

 

 

ララがまるで子供のように感じてしまいます。

 

 

ララがアリステアを受け入れるのも時間の問題な気がします。

 

 

まだまだ進展が見たいので続きを読みます。

 

 

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