フォーチュン・エフェクト13話のネタバレと感想・結末【無責任な犬の飼い主?不都合になると虐待!?】

フォーチュン・エフェクト
作者名 :廻
13話未完結

 

 

こんにちは!漫画を生活の中心としているココです!
今回は、「フォーチュン・エフェクト」13話です。

 

 

このフォーチュン・エフェクト13話では、
無責任な犬の飼い主が描かれています。

 

 

こういった話…ニュースで聞いたことがあります。

 

 

それは、自分の都合で犬を飼ったのに、
不都合になると、可愛がらない飼い主。

 

 

といっても、
犬を飼うって10年位それ以上と長い間
一緒に暮らすことになるから、
安易に飼うものじゃないですよね…。

 

 

この漫画に出てくる女性は、

 

 

 

ペットNGのアパートで犬を飼っている。

 

 

犬を放し飼いで散歩し、糞尿を放置。

 

 

更に、それを悪いと思っていない。

 

 

更に、そのことでアパートの管理会社から
指摘をされると…。

 

 

今度は犬を虐待か!?

 

 

そんな飼い主に胡蝶の占いの結果は…。

 

 

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フォーチュン・エフェクト13話のネタバレ

その日、胡蝶のところに
1人の男性が訪れていました。

 

 

その男性は社会人1年目の藤田学人と言いました。

 

 

「生活音が…」

 

 

学人は、住んでいるアパートで、
右となりの部屋の生活音が
昼夜問わずうるさい。

 

 

そう悩む。

 

 

そして、自宅に帰りたくないと言います。

 

 

何より嫌なのが、
右隣の部屋で犬を飼っていること。

 

 

ペットNGのアパートだと知っていて…。

 

無責任な犬の飼い主?不都合になると虐待!?

学人は右隣の人の愚痴を続ける。

 

右隣の人は愛津新菜という若い女性で、
飼い犬はマカロンと名付けていました。

 

 

マカロンは”わしっ”っと
特徴的な吠え方をする。

 

 

その声を自宅で聞こえると、
ビクビクしてしまうのでした。

 

 

ある日、
会社帰り自宅の近くを
歩いていると…。

 

 

「わしっ!わしっ!」

 

 

聞き覚えのある鳴き声が…。

 

 

学人が後ろを振り向くと、
小さな子犬が吠えていたのです。

 

フォーチュン・エフェクト13話の結末

学人はその吠え方で
すぐに右隣の部屋の犬とわかります。

 

 

ビビりながらも、
あたりを見渡しても飼い主がいない。

 

 

そして、
マカロンは走って逃げる学人を
追いかけてきたのです。

 

 

 

「なんで…」

 

 

そして、なんでリードもしていないで、
外にいるんだ!

 

 

そう思うと…。

 

 

「おかえり~」

 

 

飼い主の新菜がマカロンを抱きとめる。

 

 

学人は新菜になぜリードをしないのか?

 

 

犬だけで散歩とかありえない。

 

 

そう言うと…。

 

フォーチュン・エフェクト13話の感想

自己中な犬の飼い主 新菜。

 

 

占い師胡蝶も言っているけど、
犬はルールがわからない。

 

 

飼い主さんが守らないとね…。

 

犬が可愛いなら尚更…。

 

 

と言っています。

 

 

ルールを守らないと、
犬を手放すことになったり、
可愛そうな想いをさせちゃうかも
しれないですね。

 

この話は13話で完結しません。

14話どうなるのか気にある所です!

 

 

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フォーチュン・エフェクト14話のネタバレと感想・結末【子犬 マカロンの最期!?飼い主に捨てられた末路は?】

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