この記事はネタバレも含まれています。ネタバレを知りたくない方はご注意ください。

サレ妻シタ夫の恋人たち13巻のネタバレ【モカ、正臣に殺意!?三角の家にいたい?】

サレ妻シタ夫の恋人たち
作者:村岡恵
14巻未完結

 

 

こんにちは!漫画を生活の中心にしているココです。
今回は村岡恵先生の『サレ妻シタ夫の恋人たち 』13巻になります。

 

 

12巻…正臣が凛の生放送を見て、モカに紹介した時はどーしようかと思いました。

 

 

なんと…無神経な旦那さん。

 

 

でも、不倫している側はそんな感じなのかもしれません。

 

 

不倫当事者同士は傷ついていないし…。

 

 

この13巻では、そんな正臣に対してモカは殺意を抱いてしまうのです。

 

 

そして、このままではダメ…と離婚も考えるようになります。

 

 

正臣の所に居れば常に脳裏に浮かぶは凛の事。

 

 

そんなの苦しすぎるし、辛すぎます。

 

 

いっそ離婚して新しい人生を歩んだ方が楽しそうだし、明るい人生が待ってそうです。

 

 

そこで!離婚に向けてモカが考えた新しい住居先が三角の家!?

 

 

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サレ妻シタ夫の恋人たち13巻のネタバレ

三角の元にモカから助けの電話が…。

 

 

電話を切ったあと、モカと連絡が取れなくなります。

 

 

三角は取り乱していると、思い出す。

 

 

仕事の緊急連絡先を。

 

 

そして、そこに電話をかけるのでした。

 

 

緊急連絡先は自宅の電話でした。

 

モカ、正臣に殺意!?三角の家にいたい?

三角は緊張しながら電話をします。

 

 

すると…正臣が電話に出るのでした。

 

 

しかし、正臣は泥酔状態で呂律が回っていない。

 

 

三角はすぐに、こいつは泥酔している。

 

 

と分かります。

 

 

仕事の依頼人として日程調整をお願いしたいからモカを出して欲しい。とお願いすると。

 

 

妻はいないし、WEBで予約を取り直して欲しい。

 

 

と、電話を切られてしまいます。

 

サレ妻シタ夫の恋人たち13巻の結末

緊急連絡先に電話をしても何の手がかりも掴むことが出来なかった三角。

 

 

モカが行くとしたら…。

 

 

考えるとそれは自分の自宅かもしれない…。

 

 

と急いで自宅に戻るのでした。

 

 

すると、玄関の前でビショビショに濡れうずくまったモカがいたのでした。

 

 

そして…。

 

サレ妻シタ夫の恋人たち13巻の感想

夫が不倫をしている事実を知っていて、尚その不倫女性がテレビに出ている。

 

 

それを無神経にも妻に紹介する。

 

 

こんな、酷い夫は妻に殺意を持たれて当然!?と思ってしまいました。

 

 

この13巻優しいモカなのに、正臣に殺意を持った目が怖かったです。

 

 

本当に殺したいほど憎くなっちゃたのかもしれません…。

 

 

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