わたしの幸せな結婚17話のネタバレと感想・結末【斎森家、火事の後!美世の異能発動か!?】

わたしの幸せな結婚
作者名 :顎木あくみ・月岡月穂
18話未完結

 

 

こんにちは!漫画を生活の中心としているココです!
今回は、『わたしの幸せな結婚(漫画)』17話を読みました。

 

 

この17話では、
斎森家の事件が終結を迎え
その後の様子が描かれています。

 

 

話は終わりに近づいていくのですが、
この17話ではこの後の話に続くであろう。

 

ものすごい重要な事が起こります。

 

 

それは、美世の異能が発動するキッカケです。

 

 

美世は異能を持たなかったのでは!?

 

 

と思ってしまいますよね…。

 

 

でも…違うんですよ。

 

 

美世は異能を持っています。

 

美世の異能については、
これから続くストーリーで楽しむ事にして、
とにかく、その異能が発動するキッカケ!

 

 

そして、斎森家と辰石家がどうなったのか?

 

 

などがこの17話でわかります。

 

 

とても、興味深い話になっていますよ!

 

 

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わたしの幸せな結婚(漫画)17話のネタバレ

美世は亡くなったはずの母親に
会っていた。

 

 

母親は穏やかな笑みを浮かべて
美世を手招きしている。

 

 

そこは、
母親が大好きだった
あの桜の木の下で…。

 

 

「お母さま…」

 

 

美世は母親の元へ行こうとするが、
誰かの声が聞こえます。

 

 

少し立ち止まり考えると、
美世はニッコリと笑って
母親にまた会いましょう。

 

 

そういうのでした。

 

 

そんな美世に母親がまた、何かを
言っているようだった。

 

 

その時、パチッと目が覚める。

 

斎森家、火事の後!美世の異能発動か!?

斎森家事件の後、
美世は久堂家の自室へと運ばれた。

 

 

そして、目を覚ました美世に
清霞は恥ずかしくて恐縮なほど
世話をやく。

 

 

その日も清霞は仕事をそこそこにして
帰宅し、美世へご飯を食べさせているのでした。

 

 

「ほら」

 

 

清霞が差し出す匙に入ったおかゆを
美世は口に含むのでした。

 

 

美世は恥ずかしさと申し訳なさあまり、
自分で動けます。と言います。

 

 

しかし、そんな美世に清霞は、
医師からは安静にしていろ
と言われているはず。

 

 

と美世の体を心配する清霞なのでした。

 

わたしの幸せな結婚(漫画)17話の結末

その後、美世は清霞から、
斎森家が家事で全焼したこと。

 

 

幸いなことに、
誰も亡くならなかったことを
聞かされます。

 

 

美世の父と義母は、法に背いたことで、
地方の別邸に移ること。

 

 

そして、
前とは比べ物にならないくらい
貧しい暮らしになるだろう…。

 

 

 

そう言います。

 

 

辰石家は、法に触れなかったものの
当主は実から長男の一志になったこと。

 

 

そして…香耶はまだ若いということで、
特別厳格で有名な家に奉公に出されることに
なったと話すのでした。

 

 

皆の行き先を一通り聞くと美世は
ホッとする。

 

 

そして、美世は清霞にお願いをする。

 

 

ある場所を訪れたいと…。

 

そこは…。

 

わたしの幸せな結婚(漫画)17話の感想

この17話は斎森家事件の後について
描かれていました。

 

 

当然とって当然の処分を
受けることになった斎森家。

 

 

そして、あの傲慢な香耶も。

 

 

美世の異能が発動するキッカケとなったこの17話。

 

 

美世の異能が実はすごいものだったりして!?

 

 

と期待してしまう私です。

 

 

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わたしの幸せな結婚17話のネタバレと感想・結末【斎森家、火事の後!美世の異能発動か!?】

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