愛人日記4巻のネタバレと感想・結末【陽菜が心許す時?小暮との関係を求めた日】

愛人日記
作者名 :藤沢あさひ・一ノ瀬航

 

こんにちは!
漫画を生活の中心としているココです!
今回は『愛人日記』4巻です。

 

 

3巻からの終わりで、
陽菜はイケメン中年男性 小暮に
体を許してしまうのか?

 

 

と続きが見たくなりました。

 

 

でも、この4巻の始まりは、
結局ほぼ未遂で終わります。

 

 

なぁ~んだ。と思った人もいるかもですが、

 

 

それは、小暮が陽菜の様子を見て
まだその時ではない。

 

 

と濃厚なキスだけで終らせたからです。

 

 

陽菜を想う小暮の様子は、
体の関係というより…。

 

 

心で繋がりたい。という感じがします。

 

 

相手を思いやり、
相手が自分を受け入れるまで待つ。

 

 

しかし、この4巻の終わりで、
陽菜自身から小暮を求めるのです。

 

 

これに、小暮は応えるのだろうか?

 

 

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愛人日記4巻のネタバレ

小暮は陽菜に濃厚なキスをする。

 

 

そのキスを真似して…。

 

 

と小暮が言います。

 

 

余裕のないキスになってしまう…。と、
圧倒されてしまう陽菜。

 

 

「いいんですか?」

 

 

そして、それだけで、
陽菜はその日3万円を
受け取るのでした。

 

陽菜が心許す時?小暮との関係を求めた日

別の日エレベーターの中で
元カレ 幸司とバッタリと合う陽菜。

 

 

『最悪だ…』

 

 

陽菜は幸司を見るなり
そう思います。

 

 

幸司と陽菜が別れてから、
幸司は陽菜に冷たく当たるようになった。

 

 

そんなことから
陽菜と幸司がエレベーターで
2人っきりになっても話そうとは
しなかった。

 

 

すると…。

 

 

「おい」

 

 

幸司から陽菜に話しかけてきます。

 

 

陽菜はビクビクして黙っていると…。

 

 

プチッ…。

幸司は背後から陽菜の下着を摘まむのでした。

 

愛人日記4巻の感想

「うえっ」

 

 

陽菜はその拍子に変な声が出てしまいます。

 

 

幸司は陽菜の声を聞くと
大笑いし、色気がない。

 

 

とバカにする。

 

 

そして、やっぱりお前は残念な女。

 

 

とも…。

 

 

そんな幸司に陽菜は振り向くと
キッと睨むのでした。

 

 

そして…。

 

愛人日記4巻の結末

お金のために陽菜は小暮に
抱かれようとします。

 

 

しかし、小暮は違う。

 

 

陽菜自身が自分を受け止めるまで
待とうという余裕と財がある。

 

 

このタイトルが愛人というだけあって、
小暮には奥さんがいるのだろうか?

 

 

4巻の終わりも良い所で終わっていて
続きが気になる所です。

 

 

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