偽りのKAREN (カレン)3巻のネタバレと感想・結末【KARENの身元特定される!?藤白央司、大学時代のお友達】

偽りのKAREN
~奪われたアカウント~
作者名 :鯖玉弓
10巻未完結

 

こんにちは!
漫画を生活の中心としているココです!
今回は『偽りのKAREN (カレン)~奪われたアカウント~』3巻を読みました。

 

 

この3巻はかなり話が進みますよ!

 

 

その内容は、
KARENの身元が特定されちゃうんです!

 

 

その人は黒沢海という男性。

 

 

この男性何なのかというと…。

 

 

藤白央司の大学時代のお友達。

 

 

海は夜はバーを経営していて、
そのバーに飲みに来るのが藤白央司。

 

 

つまり、今も藤白央司と仲良くしているということです。

 

 

そして、海がなぜKARENを特定しようと
していたのかというと…。

 

 

 

藤白央司はKARENのデープなファン。

 

 

海にKARENに会いたい。

 

でも、断られた…。

 

 

と落ち込んでいるのを
見て、海がKARENを探し環かれんに
たどりついた。

 

 

ということなんです。

 

 

ここまではいいんだけど、
問題は花蓮。

 

 

花蓮は勝手にかれんの部屋に入り込み、
ある物を手にいれようとしていたのです。

 

 

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偽りのKAREN(カレン) 3巻のネタバレ

日曜日、かれんは仕事もないし、
ゆっくり寝ていようかな…。

 

 

そんな風に思っていると…。

 

 

『ピンポーン』

 

 

誰かが呼び鈴を鳴らします。

 

 

かれんが出てみると…。

 

 

「久しぶり~」

 

 

そこには花蓮の両親が!

 

 

そして、隣には花蓮が…。

 

KARENの身元特定される!?藤白央司、大学時代のお友達

花蓮の両親は、
地元のお土産をかれんに渡すと…。

 

 

昨日も挨拶の粗品は
娘さんからもらいました。

 

 

そういうと、

 

 

「荷物の整理まで
手伝ってもらえるなんてごめんなさいね」

 

 

なんと、かれんが花蓮の部屋の荷物整理を
手伝う事になっていたのです。

 

 

花蓮の両親が悪気がない様子。

 

 

きっと花蓮が両親に荷物整理を
手伝ってもらうことを前もって
言っていたのだろう…。

 

 

そんなニュアンスが伝わる。

 

 

そして、かれんの手には、
両親から頂いたお土産。

 

 

だんだん断りづらくなります。

 

偽りのKAREN(カレン) 3巻の結末

荷物を整理した後…。

 

 

センスの良いかれんは、
家具屋にいって家具を選び
花蓮の部屋を片づけていきます。

 

 

そして、素敵な部屋が出来上がるのでした。

 

 

かれんが部屋が片付いて帰ろうとすると…。

 

 

「お寿司食べて行って」

 

 

花蓮の両親は申し訳ないと
お寿司を食べて行って。

 

 

そして、かれんがお隣なら安心。

 

 

これからも花蓮をよろしくね。

 

 

そう言われてしまうのでした。

 

 

翌日、かれんは仕事に出社するために
マンションから出てきます。

 

 

すると、1人の男性がかれんを
ジッと見ていたのでした。

 

 

その男性は…。

 

偽りのKAREN(カレン) 3巻の感想

かれんが藤白央司のお友達と知り合えるまでは
良かったんだけど…。

 

 

問題は花蓮。

 

 

花蓮はやっぱり手ごわいというか、
ヤバイ女性ですね。

 

 

ここまで行くと、
訴えられてもおかしくない!?

 

 

そんな行動をとっています。

 

 

藤白央司とかれんがちゃんと出会えれば
いいな…。

 

 

と思っています。

 

 

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