どうせ無能な僕なんて(クズメン百鬼夜行)1話のネタバレ【自己卑下が酷い人が職場にいたら?どうせ僕なんてが口癖の男】

クズメン百鬼夜行
~どうせ無能な僕なんて~
作者:西優木
3話未完結

 

 

こんにちは!漫画を生活の中心としているココです!

 

 

今回は、ライブコミックス(旧NINO)シリーズ西優木先生の
『クズメン百鬼夜行~どうせ無能な僕なんて』1話です。

 

 

『やっぱり僕なんて…』

 

 

『俺なんて無理に決まっている』

 

 

この『クズメン百鬼夜行~どうせ無能な僕なんて』では、
そんな自己卑下がひどい男性が描かれています。

 

 

自己卑下する男性に会ったことがありますか?

 

 

私はないのですが、
こんな人がもし、同じ部署にいたら、
大変かな?

 

 

というより、少し怖いかもしれません。

 

 

ネガティブだけなら良いのですが…。

 

 

自分は、課のお荷物だ。

 

 

僕なんて勤めてしばらく経つのに、
初歩的なミスして…。

 

 

商談の時も、いるのかいないのかわからない。

 

 

どこまで自分を卑下するんだ!

 

 

と言いたくなるくらい、
一緒にいる人は疲れそう…。

 

 

そんな自己卑下男の対処法は?

 

 

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どうせ無能な僕なんて(クズメン百鬼夜行)1話のネタバレ

営業事務に所属されている聡美は、
この会社に来て4年。

 

 

人間関係も良好だし、
仕事も楽しいし…。

 

 

理想の職場に勤められた。

 

と思っていました。

 

 

今日は月曜日、
出社すると同僚は、
休み明けだから…。

 

 

と、どんよりしていました。

 

 

 

聡美はというと、
月曜日だからフルパワーでしょ!

 

 

と月曜日から元気なのでした。

 

自己卑下が酷い人が職場にいたら?どうせ僕なんてが口癖の男

聡美は営業2課の戸を開けると…。

 

 

営業部の後田灰司が課長に謝っていました。

 

 

後田は今年入社し、
営業部に配属になります。

 

 

後田は暗い顔をして、
課長に謝っていると、
課長もタジタジになり…。

 

 

次、気を付けてくれればいいから。

 

 

そういうのでした。

 

 

聡美は課長に声をかけ、
後田が何かしましたか?

 

 

と聞きます。

 

どうせ無能な僕なんて(クズメン百鬼夜行)1話の結末

課長は、後田が作成した報告書は、
課長の承諾を得ないで、上に報告した。

そう話します。

 

 

すると、聡美は、
自分の確認不足もありました。

 

 

すみませんでした。

 

 

そう、後田と一緒に謝ります。

 

 

聡美は新入社員 後田の
教育係になっていたのです。

 

 

そして、
後田が作成した書類は、
聡美が二重チェックする。

 

 

ということで、
事は収まるのでした。

 

 

課長と話終わった後、後田は言う。

 

 

自分は課のお荷物だ。

 

 

教育係の聡美も
新入社員の中でハブレくじを引いてしまった。
と思っていますよね?と…。

 

 

やっぱり、僕なんて…。

 

 

とネチネチと言います。

 

 

聡美は後田が悪い人じゃない事はわかっている。

 

 

しかし、最近いつも自己卑下がひどい…。

 

 

その暗い雰囲気に気持ちもひっぱられてしまう。

 

 

更に、後田は…。

 

どうせ無能な僕なんて(クズメン百鬼夜行)1話の感想

僕なんかどうせ…。

 

 

という言葉は、一見謙虚そうに見えるけど、
実は周りを怒らせたり、嫌な気持ちにさせている。

 

 

ということはありそうです。

 

 

言っている本人自身、
そのことに気が付いていないと
思いますが…。

 

 

後田くん最後どうなるのか気になる所です。

 

 

改善されるのでしょうか?

 

 

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