どうせ無能な僕なんて(クズメン百鬼夜行)2話のネタバレ【後田の仕事が適当すぎる?聡美を裏では見下している!?】

クズメン百鬼夜行
~どうせ無能な僕なんて~
作者:西優木
3話未完結

 

 

こんにちは!漫画を生活の中心としているココです!

 

 

今回は、ライブコミックスシリーズ西優木先生の
『クズメン百鬼夜行~どうせ無能な僕なんて』2話です。

 

 

この2話では後田くんの本性が露わに!

 

 

それは、女だから、女なんて…。

 

 

聡美を見下すような発言をし始めます!

 

 

そもそも、後田くんは、
後ろ向きというか、
物事をネガティブに捉えガチというか…。

 

 

聡美が前まで営業をしていた→気楽な事務職に逃げた。

 

 

と捉えてしまったことからこの2話は始まります。

 

 

そして、そのせいもあるのか、
後田くんの仕事に対する姿勢が適当になっていきます。

 

 

自分は営業が嫌で逃げた人から
教わる位で丁度良い人として
会社から扱われた。

 

と思ったみたいです。

 

 

更に、聡美に確認もせずに仕事をして
結局間違え、聡美が注意されるハメに…。

 

 

これには、聡美もブチギレる?

 

 

『クズメン百鬼夜行~どうせ無能な僕なんて』
無料お試し読みはコチラ
↓   ↓   ↓
>>>BooKLive!
『クズメン百鬼夜行』と検索してください。
※登録無料・継続課金なし

 

どうせ無能な僕なんて(クズメン百鬼夜行)2話のネタバレ

休憩所で一人でブツブツと独り言を言う後田くん。

 

 

聡美が元営業だった。

 

 

ということを知って、
会社のお荷物(後田)の教育は営業から逃げた女で丁度い。

 

 

と勝手に思い込んでしまうのでした。

 

 

そんな後田くんの本性を見てしまった聡美は
後田くんと仕事がしづらくなります。

 

 

しかし、
仕事に戻って来た後田くんは、
いつも通りなのでした。

 

後田の仕事が適当すぎる?聡美を裏では見下している!?

聡美がなぜ営業を離れたのか?

 

 

それは、結婚をしたから。

 

 

そして、営業から営業事務に異動願いを出したのです。

 

 

後田くんはそのことを知らない。

 

 

聡美自身も事務に異動になったことで、
周りからは楽な方に逃げた。

 

 

と思われても仕方がない。

 

 

そう思っていました。

 

 

しかし、実際に営業事務をしてみると、
営業経験があるからこそ、
営業事務の必要性が前よりもわかったし…。

 

 

何より、営業をしている人へ最大限のサポートが
出来ると思っていました。

 

 

それは、後田くんにも…。

 

どうせ無能な僕なんて(クズメン百鬼夜行)2話の結末

聡美は後田くんに、
得意先からの問い合わせメールは見た?

と聞きます。

 

 

後田くんはまだ見ていません。と
答えると、聡美は向こうの田中社長が
うちの商品に興味を持ってくれているみたいだから
カタログ送付しておいてね。

 

そう頼むのでした。

 

 

すると、後田くんは、
課長に提出しないといけない書類があるので、
松井さん(聡美)がカタログの準備お願いします。

 

 

そう、逆に後田くんから
頼まれるのでした。

 

 

何かいつもと違うというか、
違和感を感じる聡美。

 

 

それが、的中することに…。

 

 

それは…。

 

どうせ無能な僕なんて(クズメン百鬼夜行)2話の感想

悪い方へ悪い方へ考えてしまう後田くん。

 

 

自己卑下はいつも通りなんだけど、
それプラス仕事も適当になってしまった2話。

 

 

これだと、一緒に仕事している人も
大変そうです。

 

 

 

後田くんは次の3話で良い方向へ進のだろうか?

 

 

それとも、このまま落ちてしまうのか!?

 

 

『クズメン百鬼夜行~どうせ無能な僕なんて』は
BookLive!で読むことが出来ます。

 

 

新規のみ1冊半額、無料お試し読みをしています。

 

 

登録無料で継続課金もありません。
良かったら読んでください。

 

 

BookLive!はコチラです。
『クズメン百鬼夜行』と検索してください。

 

 

どうせ無能な僕なんて(クズメン百鬼夜行)3話のネタバレ【後田の結末は?自己卑下が酷すぎた男が行きついた所】

どうせ無能な僕なんて(クズメン百鬼夜行)1話のネタバレ【自己卑下が酷い人が職場にいたら?どうせ僕なんてが口癖の男】

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です