ブス嬢・百華無双4巻のネタバレと感想・結末【財務省の男がママを求めて?ストーカーになる!?】

ブス嬢・百華無双
~私の肉で眠りなさい~
作者:葵井りょう
4巻未完結

 

こんにちは!漫画を生活の中心としているココです!
「ブス嬢・百華無双~私の肉で眠りなさい~」4巻を
読みました。

 

 

この4巻でも百華のお肉感が男達を
虜にしていましたね。

 

 

そして、
今回のターゲットは財務事務次官 吹久地です。

 

 

財務省の男性なら、お堅い、エリート、お金持ち。

 

 

というイメージがあります。

 

 

ものすごいプレッシャーの中
仕事をするそのストレスを解消するために…。

 

 

自分のママ(女)を求める。

 

 

ママとはふっくらした肉厚の女性です。

 

 

スレンダーな美女ではありません。

 

 

そして、ママ(気に入った女)を見つけたら
カネに物を言わせて手に入れようとするのです。

 

 

そんな財務事務次官 吹久地を
百華はどのように調理するのだろう…。

 

 

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ブス嬢・百華無双~私の肉で眠りなさい~4巻のネタバレ

百華は深夜特盛の牛丼を食べていました。

 

 

そして、カエデという風俗嬢と
待ち合わせをしていた。

 

 

「遅くなってすみません」

 

 

カエデが現れると、
百華に相談します。

 

 

それは、お得意様から
愛人になれとしつこく言い寄られている。

 

 

そう話すのでした。

 

 

そして、かなり苦手なタイプとも…。

 

 

愛人になることを断ったら
昼間の職場にまでその男性は
現れた。

 

 

そうカエデは暗い顔をして
話すのでした。

 

財務省の男がママを求めて?ストーカーになる!?

その男性はカエデのことを
”ママ”と呼んでいる。

 

 

 

ママだからどこに行こうと
必ず探す。

 

 

まるでストーカーのようだったのです。

 

 

「私が頂くわ」

 

 

百華はカエデの話を聞いた後、
その客を私が頂く。

 

そう笑顔で潔く話すのでした。

 

 

そして、今日カエデの代わりに
百華がその男性の相手をすることに
なります。

 

ブス嬢・百華無双~私の肉で眠りなさい~4巻の結末

「失敗は許さない」

 

 

その男性は、財務事務次官 吹久地。

 

 

貿易協定の交渉が始まってから
精神力が削られていた。

 

 

その癒しと精をつけるために、
”ママ”に会っていたのだ。

 

 

あの肉厚に癒されたい…。

 

カエデに会えることを
楽しみにしていた吹久地。

 

 

しかし、現れたのは百華。

 

 

始めは怒っていた吹久地だが、
百華の肉厚な体に包まれ虜になってしまいます。

 

 

そして、吹久地は百華こそ、
自分のママにふさわしいと思うのでした。

 

 

すると…。

 

ブス嬢・百華無双~私の肉で眠りなさい~4巻の感想

始めは別の女にハマっていた吹久地。

 

 

しかし、百華に施されると、
その日から虜になります。

 

 

百華さんの抱擁はスゴイですね…。

 

どんな男も落とす所が…。

 

 

そして、財務事務次官という国の財を
守る仕事をしている人が夜はこんな感じだと
ちょっと引きます。

 

 

癒しは必要だとは思います…。

 

 

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