この記事はネタバレも含まれています。ネタバレを知りたくない方はご注意ください。

【嫉妬を乗り越えたユリウス!?】きみを愛する気はないと言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます13話のネタバレ

「きみを愛する気はない」と言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます
作者名 :水埜なつ ・三沢ケイ
13話未完結

 

 

こんにちは!漫画を生活の中心としているココです。
三沢ケイ先生原作の「きみを愛する気はないと言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます。」13話になります。

 

 

12話のエルサはユリウスに冷たくされて、
何となく寂しそうでしたね…。

 

 

その原因はやはりユリウスの嫉妬でしょう。

 

 

この13話でもそんなユリウスの態度は続き、
つまり、好きすぎるからこそ避けてしまう。

 

 

冷たくしてしまう。

 

 

という『好き避け。』という態度をユリウスはとっています(笑)

 

 

そんな自分の嫉妬を乗り越える事が出来る13話。

 

 

ユリウスは自分の素直な気持ちをエルサに伝えていました。
(そこが、たまらなくドキドキしちゃうシーンですが…。)

 

 

エルサはそんなユリウスに対して何も思わない訳もない?

 

 

早く、エルサ自身その気持ちが恋ということに、
気が付いてくれないだろうか…。

 

 

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「きみを愛する気はない」と言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます13話のネタバレ

エルサは昨夜はあのままユリウスと
話が出来ないまま朝を迎える。

 

そして、エルサが農園に行き自分の
作った野菜を朝食に!と野菜を摘んで
厨房へ…。

 

 

「おはようございます!」

 

 

エルサは厨房にいる使用人達に挨拶をします。

 

 

そして、摘みたての野菜を使用人に渡そうとすると…。

 

 

使用人達は申し訳なさそうに、
ユリウス様はもうご出勤してしまった。

 

 

そう話すのでした。

 

嫉妬を乗り越えたユリウス!?エルサに対する好き避け態度?

エルサはその後、一人で朝食をとっていました。

 

 

もぐもぐとご飯を食べ、
その後スグに畑へ行こうとします。

 

 

使用人達は、今日は冷えますから。
とエルサが畑に行くことを止めようとします。

 

 

しかし、エルサは冷えるからこそ、土に触って落ち着きたい。

 

 

そう言うのでした。

 

 

そして、今日は1日本を読んで過ごします。

 

 

そうニッコリと笑うエルサだったが、
どことなく寂しそうだった。

 

「きみを愛する気はない」と言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます13話の結末

その時、職場にいるユリウスの様子もおかしかった。

 

 

書類はしっかりと作成しているが、
行動がおかしい…。

 

 

膝を机にぶつけたり…。

 

 

いつも完璧な感じがするユリウスは
どことなく上の空のように見えた。

 

 

そんな自分自身に気が付いたのか、
ユリウスは少し休憩してくる。

 

 

と職場を離れるのでした。

 

 

そして、城内で休んでいると、
一人の女性に出会います。

 

 

その人は…。

 

「きみを愛する気はない」と言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます13話の感想

やっぱり、エルサとユリウスは素敵なカップル。

 

 

と思っちゃう13話でした。

 

 

幼少期ユリウスのトラウマが思い込みからの嫉妬へ…。

 

しかし、それを乗り越え素直な気持ちを打ち明けた
ユリウスにドキドキせずにはいられない。

 

 

また、容姿も良いからですが…。

 

 

エルサもエルサで控え目で可愛いですよね。

 

 

ユリウスは自分の気持にもう気づいているけど、
エルサはまだ。

 

 

早く自分の気持ちに気が付いて、
素敵なご夫婦になることを願っています。

 

 

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