この記事はネタバレも含まれています。ネタバレを知りたくない方はご注意ください。

しょせん他人事ですから5話のネタバレ【木下ママへお仕置き?賠償金を滞納した結末は?】

しょせん他人事ですから
~とある弁護士の本音の仕事~
作者名 :左藤真通・富士屋カツヒト・清水陽平
2巻未完結

 

こんにちは!漫画を生活の中心としているココです!
今回は『しょせん他人事ですから~とある弁護士の本音の仕事~』5話になります。

 

 

この5話を読んでいて怖くなったし、ドキドキ・ハラハラしちゃいました。

 

 

保田弁護士がお仕置きをするって言ってたけど…。

 

 

ここまで大惨事になるとは思いませんでした。

 

 

まぁ賠償金を滞納してそのまま逃げ切ろうとした
木下ママが悪いですが…。

 

 

それにしてもその代償は大きすぎます。

 

 

一体何が起きたのかというと…。

 

 

桐原さんへのブログへ誹謗中傷をしたことが色んな人にバレた。

 

 

ということになります。

 

 

それは木下さんの旦那さんだけではなく、
近所や友人にまで。

 

 

つまり、木下さんは社会的制裁を受けたようなものです。

 

 

そんな制裁を下す、
保田弁護士はお祭り騒ぎのように
張り切っている所が笑えます。

 

 

それは、しょせん他人ごとだから出来ること?

 

 

この桐原さんの話は5話で結末を迎えます。

 

 

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しょせん他人事ですから5話のネタバレ

木下パパはトイレで車の雑誌を読んでいました。

 

 

そして、木下ママから車を買う
許可を得れる作戦を考えていたのです。

 

 

ブツブツと独り言をいいながら
トイレで悩んでいると…。

 

 

なんだか、外が騒がしい。

 

 

木下パパはそっとトイレのドアを
開けるのでした。

 

木下ママへお仕置き?賠償金を滞納した結末は?

木下パパはトイレから、
玄関に立っている大男(執行官 二宮さん)。

 

 

腰を抜かしたかのように
床に尻もちを付いた木下ママが…。

 

 

それを見た木下パパは
何事かと、「警察を呼ぶ」
そう言います。

 

 

木下パパは、ママと
幼い子供の来海ちゃんを助けいようと必死です。

 

しかし、二宮さんは動産執行です。

 

 

裁判所から許可を得ているから
警察を呼んでも無駄です。

 

 

そういうと、木下家に入ろうとするのでした。

 

しょせん他人事ですから5話の結末

木下パパが僕が話をつけるから。

 

 

そう二宮さんと話そうとします。

 

 

すると二宮さんは木下パパに、話ならこの人に…。

 

 

と二宮さんの背後には、
弁護士の保田さんが顔を出すのでした。

 

 

弁護士 保田さんの顔を見ると
木下ママは冷や汗をかいて顔面蒼白になります。

 

 

そして、開いた口が塞がらず。

 

 

そんな中、保田と木下パパに名刺を渡し
話始めます。

 

しょせん他人事ですから5話の感想

賠償金を滞納すると、この5話のようなことも
出来るんですね…。

 

 

怖いものです。

 

 

そして、読んでいてスカッとする人も
いるかもですが、ハラハラする人も
いるんじゃないか!?とおもっちゃいました。

 

 

木下パパと子供が可愛そうでした。

 

 

突然の出来事でパニックになりますよね…。

 

 

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